魅力たっぷり!おすすめ幼児プレイ4選!【幼児プレイ】
幼児プレイって?赤ちゃんプレイとの違いは?
幼児プレイはその名の通り、パートナーを幼児役にして行うエイジプレイです。赤ちゃんプレイが乳児くらいの設定で行うのに対し、幼児プレイはもう少し成長した子に見立てるイメージですね。
赤ちゃんプレイは癒し・退行要素がかなり強かったですが、幼児プレイは言葉のやり取りがしっかりできます。そのため、プレイの中でママ・パパ役と会話をたくさんするプレイが行えるのが特徴だと考えています。
本や映像を一緒に観たりおしおきをしたり……実際の子どもが成長につれてできることが増えるように、幼児プレイもカスタマイズ性が高いのが魅力ですね!
ここでは筆者がおすすめする幼児プレイを4つ紹介したいと思います。プレイの参考にしていただければ幸いです!
子ども向けショーツ・お着がえプレイ
赤ちゃんプレイではおむつが必須アイテムでしたが、幼児プレイの場合は子ども向けのかわいいショーツを履いてみましょう!
キャラクター柄のショーツだと多くは130センチが最大サイズですが、版権ものではないショーツなら160センチ程度のゆとりのあるサイズのかわいい下着が通販で簡単に買えます。(パートナーと一緒に店に行けるorレジに一人で行く勇気がある人なら実店舗で買うのもアリかも……?)
大人用の下着の生地とは全く違う、肌触りの優しいかわいい下着に包まれている安心感とタブーを破っている変態行為への背徳感がたっぷり味わえますよ!ママ・パパにたっぷり恥ずかしい姿を見てもらいましょう!可能なら上着もそろえて、バンザイさせて着せてあげるのも楽しいですね!
ペニスのゆとりが考慮されていないので男性がはくと少し圧迫感を感じるのですが、そのぴっちり感やショーツの不格好な膨らみもまた魅力の一つです。キャラクターショーツなら可愛いキャラクターのプリントと不自然なペニスのふくらみのアンバランスさがよりプレイを盛り上げてくれます!
なお、小さいショーツを長時間はき続ける場合は圧迫のしすぎに気をつけて、こまめに下半身を休めましょう。半日以上はき続けるとペニスだけ正座した時の足のように痺れるという世の男性のほとんどが一生経験しないであろう実績が解除できます(筆者は実績解除済み)
おまるプレイ・トイレトレーニング
赤ちゃんプレイはお漏らしやおむつ交換が魅力である一方、幼児プレイではちょっと背伸びしておまるプレイ・トイトレプレイを楽しめます!ママ・パパにおしっこの許可をもらい、おまるにまたがって恥ずかしい姿をじっくり見てもらいましょう!
ママ・パパ役は難しい言葉責めをしなくても、手をつないで「しー、しー♪」と言ってあげるだけでパートナーの羞恥心や興奮を一気に高めてあげられますよ!その時の気分に合わせておちんちんを支えてあげたり、そのまま公開オナニーを命令したりするのも面白いですね!
直接座るタイプのおまるはビジュアル的には非常にそそるものがありますが、非常にかさばるのがネックです。しかし、これをある程度解決できる簡単なアイデアがあります。
それは、かわいい補助便座+災害時用のイス型折りたたみ簡易トイレを組み合わせること!
家のトイレでプレイする場合は補助便座をのせるだけでOK!リビングや寝室などプレイルームで使うときは簡易トイレを広げて、その上にビニール袋と補助便座をのせましょう。
大きなおまると比べて補助便座はかなりコンパクトなうえ、折りたたみ便座の方は防災グッズなので防災カバンなどと一緒においておけば隠す必要すらありません。出したものはプレイ後トイレに流せばいいですし、それも面倒なら災害時よろしく凝固剤を袋に入れておきましょう。
何が良いってこの簡易トイレ、SMプレイでも重宝するんですよね。幼児プレイの記事なので詳しくは省略しますが、下から手やおもちゃで遊んだり下から覗き込んでクンニ奉仕させたり……もはや簡易SM椅子と言っていいかもしれません。一つあればプレイの幅がグッと広がるのでオススメですよ!
お尻叩き・スパンキング
おしおきが赤ちゃんプレイよりがっつり行えるのも幼児プレイのメリット!中でも一番取り入れやすくイメージしやすいのはスパンキング(お尻ペンペン)でしょう。海外では膝の上でのお尻ペンペンが「over the knee」という一ジャンルになっているほどメジャーなプレイです。
ママの膝の上にのせられてお尻を丸出しにした恥ずかしい恰好。泣いてもイヤイヤしても許してもらえずペンペンされ続ける真っ赤になったお尻。「なんでおちんちんおっきくしてるの?悪い子は○○回ペンペン追加ね♪」「まだ終わらないよ、あと○○回頑張ろうね♪」と気分次第でいつまでも続くおしおき……
痛くて辛くて恥ずかしい、だけどその中に気持ちよさやパートナーの愛情を感じられる、不思議な中毒性のある魅力にあふれたプレイです!
ママ・パパ側はペンペンしているうちに赤くなっていくお尻やビクビクしているパートナーの様子を思う存分楽しみましょう!子ども向けショーツをずらされて自分の膝の上で震える普段見せない情けないパートナーの姿……今はあなたが全て好きにできるのです。
特にオススメなのは、お尻を叩くと思わせてなでてみたり、フェイントをかけてあげたりすること!ペンペンを続けてお尻が赤くなってくると、軽くなでられるだけでもヒリヒリした痛気持ちよさが走ります。ちょっとしたタッチや手を叩く音ですらビビって反応するようになればもう上出来です!
おしおきプレイを行うための理由はママ・パパの裁量次第で何でもかまいません。「勝手におちんちんを大きくしてしまった」「お漏らしをしてしまった」「ママ・パパの命令を嫌がった」「ママ・パパ好みのいい子になってもらうため」etc……。プレイ後にパートナーと導入の流れを話し合ってみるのも楽しいかもしれませんね!
読み聞かせ・視聴プレイ
プレイの方向性に応じて色々なアプローチができるのが読み聞かせ・視聴プレイです!赤ちゃんプレイの中でも行えるんですが、年齢設定が少し高めの幼児プレイなら観るコンテンツの幅がかなり広がるのでこちらで紹介したいと思います。
エッチな漫画、アニメ、AVなどをママ・パパに抱っこされながら一緒に観てみましょう。エイジプレイ中心であればなお良し!
「この子と同じようなことしてみたい」「こんなやり方でイジワルしてみたい」ということがあればドンドン話して、その場でできるようなプレイなら観ながら一緒にやってみましょう。幼児役に映像を見せながらいたずらしたりオナニーを命令したり……ママ・パパ役も普通にプレイする以上に楽しめますよ!
キャラクター柄のショーツをはいているなら、そのキャラクターの出てくる漫画やアニメ映像を観せるのも非常にオススメ!公式の映像でもいいですし、エッチな二次創作などでも良いでしょう。幼児役のパートナーに背徳感と恥ずかしさをめいっぱい与えることができるはずです!
エッチではなく心のリフレッシュが目的ならシンプルに子ども向け絵本をママ・パパ役と一緒に読むのも良い選択肢になります!大好きなパートナーに抱っこされながら童心に帰って絵本を読む体験は純粋に癒し効果バツグンです!
自分たちだけの「マイ幼児プレイ」を見つけて楽しもう!
ここで挙げた以外にも、園児服を着せたりご飯を食べさせたりなど工夫次第で色々なプレイを取り入れることができます。冒頭でも触れたとおり、正直大体やることが決まっている赤ちゃんプレイよりも、幼児プレイの方がずっとカスタマイズ性が高いと筆者は思っています。(優劣があるわけではありませんよ!)
幼児プレイって思っている以上に奥が深いんです。
もちろん幅が広い分、「これは解釈違いだわ」「こういうプレイにした方が絶対楽しい」という声もあると思います。赤ちゃんプレイと被る要素も多いですしね。
なので、ここの記事などはあくまで参考にしつつ、パートナーと試行錯誤して「これは楽しい!気持ちいい!」と思える幼児プレイを探していただければと思います。
カップル・夫婦の数だけ異なる形の幼児プレイができあがると思いますので、ぜひ自分たちの楽しいと思う「マイベスト幼児プレイ」を探して、楽しんでみてくださいね!
